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2010年3月25日 (木)

コンテンツ活用型地域振興事業シンポジウム出演

平成21 年度コンテンツ活用型地域振興事業シンポジウム

「映像コンテンツによる地域活性の可能性と展望」

【日 時】 2010年3月29日(火) 1 4:00~16:00

【会 場】 TEPIAホール (東京都港区北青山2丁目8-44)

【参加費】無料 -

プレゼンテーション

「ドキュメンタリーの新たな活用法-伝統産業を映像で支える」

 株式会社五十崎社中代表 齋藤宏之氏

 株式会社TSSプロダクションディレクター 白神道空氏

-パネルトーク「富山観光アニメプロジェクト プロデュース事例」

 株式会社ファンワークス代表取締役 高山晃氏

 株式会社ピーエーワークス専務取締役 菊池宣広氏

-パネルディスカッション「映像コンテンツによる地域振興の可能性とは

-新しいメディアの利活用事例が示す展望」

 株式会社宣伝会議週刊「アドバタイムズ。」編集長 上条慎氏

 ビズデザイン株式会社代表取締役 木村乃氏

 東北芸術工科大学准教授 吉田正高氏

 株式会社QPR 代表取締役 清田智

【主 催】経済産業省

【事務局】株式会社QPR

本件に関するお問合せは100329@qpr.co.jp までご連絡ください

【申し込み方法】 http://www.qpr.co.jp/info/20100329/ からお申し込みください

 映像コンテンツは、昨今コミュニケーションツールとして身近になっており、

地方自治体や地域産業の事業者の間でも、自身の持つ観光資源や製品等を

より魅力的に表現するための手段として期待が高まりつつあります。

 その一方、これまでマスメディアを中心に作品を供給してきた

映像制作者にとって、視聴者が細分化されたインターネットなどの

メディアに対応したコンテンツを制作することは、あたらしい試みの繰り返しであり、

これまでとは異なる映像制作手法の確立が必要とされています。

 本シンポジウムでは、映像制作者、地域プロデューサー、

そして人材育成を担う教育機関が、三位一体となって行う理想的

なコンテンツ制作と発信の在り方について議論していきます。 

また来場者には、企画~制作~発信の一連の流れを解説した

『地域映像マニュアル』を配布するとともに、次年度の

経済産業省メディア・コンテンツ課予算方針に関する説明も予定しております。

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